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ホーム > 外壁塗装 > 遮熱塗料で節電!

遮熱塗料で節電!

遮熱塗料で夏の暑さを乗り切れる  塗装でできる節電対策

エアコンの設定温度を何度にしていますか?

電気料金の値上がりにより節電が叫ばれる昨今、皆さんのお家ではエアコンの設定温度を何度にされておりますか? あまりに高い設定温度ではなかなか涼しくならず、熱中症を引き起こすこともあります。節電を意識するあまり体調を崩してしまったら元も子もありません。

しかしエアコン以外で室内温度を下げることができます。それが「遮熱塗料」や「断熱塗料」による節電塗装なのです。
「エアコンをつける回数が減った」「全体的に5度くらい下がったかなあという体感がある」
そんな声もいただいております。

室内温度の減少には遮熱塗料が効果的です

・遮熱塗料 太陽光に含まれる赤外線を、塗料に配合された特殊熱反射顔料や特殊セラミックが反射し、太陽熱の吸収を防ぎます。
・断熱塗料 塗料のなかに中空バルーンを配合し、断熱層を設けることで熱の侵入を防ぎます。
・節電塗料による効果

屋内の蓄熱を防ぎ夏場の室内温度上昇を抑えます。そのためエアコンなどの光熱費を削減し節電に貢献します。エアコンなどの空調がない場合の作業環境改善に繋がります。ひいてはエコ(CO2排出削減)となり環境負荷も削減できます。

塗料の選定だけではない、失敗しない塗り替えのポイント

●屋根材・外壁材に最適な塗料を選ぶ

例えばサイディング。窯業系サイディングは材料費を抑えられて手間をかけずに建築できるため、1990年以降に建てられた住宅の多くで窯業系サイディングが使われています。しかし窯業系サイディングに対してシリコン系単層弾性塗料を塗装すると、時間の経過と共に塗膜が膨れたり乖離するという場合もあります。そのためサイディングはあまり塗装をしないというのが現状です。自宅の外壁材を正しく認識していないと、サイディングに対して塗装をするということが起きてしまいます。

●塗布面積を正確に把握する

屋根外壁の面積は正確に知る必要があります。各塗料には性能を最大限に引き出す、守るべき塗布面積が定められています。外壁の場合、窓の部分は塗る必要がありません。外壁全体の面積から塗らなくていい箇所を差し引いた正確な数字を把握する必要があります。

●塗布量を守る

当たり前のことですが、どんなにいい塗料を選んでも正しい塗布量を守らなければ塗料の効果は見込めません。塗料は水で薄めることで量を水増しすることができます。当然塗布量が守られなければ遮熱効果も期待できません。適切な施工とは前述の通り正しい塗布面積の把握と必要な塗布缶数の算出、及び施工に使用した塗料缶数の把握により実現できます。

●施工後の保証内容

塗装をして終わりではありません。施工後の定期点検はお家が正しい状態であることを確認できる唯一の手段です。正しい施工が行われたかがわかるのは数年経ってからのこと。節目となる点検や専門性を必要とする問題に診断士が適切に対応いたします。

何よりもまずは外装劣化調査診断をしてお家の状況を把握してください

●診断方法

お家の外壁・屋根などの劣化状況をビデオで撮影しながら診断コメントを記録します。お住まいの健康状態が客観的にわかりやすく理解できます。屋根の上などご自身が実際に上った目線で見れます。

●診断結果

①ビデオ診断・DVDの提出
②外装劣化調査診断書の提出
・外壁・屋根素材のご説明
・ご自宅の図面と塗布箇所の面積の算出
・外壁・屋根の劣化状況のご説明
・簡易カラーシミュレーション

 

施工事例

施工事例1

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